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トレーラーのサイドドア壊された (´Д`)

2020/1/12

昨年末、トレーラーのサイドドアが壊された!

 

出先で一晩セキュリティーゲート付きの置き場に置いただけですけどね…

 

警察に来てもらい、被害届を提出したら鑑識に指紋取ってもらうか聞かれて、お断りしておきました。

 

何の保証もないし、鑑識が日を改めて来てもらっても面倒だし、犯人が捕まる気もしないし、捕まったところで弁償してくれるかもわからないし、
と色々考えると、さっさと自分で直してセキュリティーロックを増設した方が早い。

 

中にはレースバイクと機材一式入っていましたが、物取りではなく、ふざけ半分でドアを壊しただけっぽい。
ドアのロックを壊そうとした形跡もないし、リアゲートのロックも全く無事でした。

 

その置き場にあった、他のトレーラーや車のドアも壊されたし、年末年始の酔っ払った若者がやったんでしょうという事にしておきます。

 

追加のロックは前から付けようと思っていたので、まいっか!

壁にはセキュリティーカメラもあったけど、映像を見せてもらったら照明不足でほぼ真っ暗だったから、人物の特定は無理。
何やってんのよ!

 

よく見たら照明は切れてるし、やる気ない感じだな。

〇〇〇48的 アルファベット+数字が流行り? Dyna Parts色々

2019/12/14

書き忘れていましたが、去る9月に開催されたDyna Days。
文字通り、Dynaを中心としたベンダーやメーカーが出店しているイベントで、主催は地元のSpeed Kingです。

 

イベントへと発展した理由は、Speed Kingのショップ裏で夜な夜な集まっては騒いでいたところ、
案の定、近所からクレームが入り、だったら正式なイベントにしてしまおうと言うのが発端だそう。

 

今回で2回目でしたが、Lake Perrisという田舎町で、モトクロス場などもあって、
割とバイク乗りには知名度の高いところです。

 

個人的には、あまり好きではないので、用事が無ければ行かないですね。 笑

とても気になったのが、マフラーやハンドル、シートメーカーが多かったのと、ブランド名がアルファベット+数字が流行りなのか、
おっさん特有の、皆同じに見えてしまう現象なのか、没個性感が凄かった。

 

マフラーのバッジも同じように作っているし…

 

下記メーカー部品は、Bassani以外全て取り扱っていますので、お問い合わせ下さい。

info@glmc1.com 又は 弊社お問い合わせ欄まで。

Factory 47

Fab 28

One 13

31 State

こんな感じで、他にも多数部品が展示されていましたが、最近の加工技術の進歩でモノづくりが簡単になっているためか、
あとはデザイン勝負ですね。

 

マフラーは、しっかり特性を考えてデザインしていると良いのですが、見た目重視というのもあるでしょうね。

Bassani

Vance & Hines

Two Brothers Racing

Lucky Dave’sライザー類

Lyndall Brakes

Trac Dynamics

ハンドルメーカーは、LA界隈に拠点を置くショップも多く、いつか新商品でご紹介したいと思います。

 

ではでは…

2019 Mooneyes Christmas Bashレポート

2019/12/13

前後しましたが、David Mann Chopper Fes.前日(12/7土曜)に開催された、Mooneyes Christmas Bash 2019にも、超短時間ですが、お邪魔してきました。
**Bash=スラングで賑やかなパーティー、どんちゃん騒ぎの意味**

 

付近の通りは、ホットロッドやカスタムカーが沢山集まっていて、雨にも関わらず賑わっていました。
この辺は流石アメリカ人。
傘もカッパも着ず、外で楽しそうに飲み食いしています。 (そもそも傘を持っている人をあまり見かけない)

Mooneyesのショップに来たのは、20年弱振りでしたが、相変わらずホノボノした良い感じでした。

 

ショップ内を開放していたり、パーキングではTシャツやグッズ販売、DJも来て盛り上がっています。

と言うわけで、長年に渡り人気が衰えないMooneyesさん、横浜のロッドショーも含めて、これからも頑張って欲しいですね。

 

年末は、意外とこの手のイベントが多くて、これからはToy Runと言うのが、各地で開催されます。
これは、恵まれない子供たちへのプレゼントを持ち寄って寄付をするイベントで、大きなぬいぐるみ等をバイクに着けて走っている人を見かけます。

 

雨が降りませんように…

David Mann Chopper Fes. レポート

2019/12/12

先日お知らせしました、Devid Mann Chopper Fest.レポートです。

 

この時期は、南カリフォルニアでも雨が結構降りますが、日曜も朝からガッツリ雨で、
行くの辞めようかと思ったほどでした。

会場は、ロサンゼルス・ダウンタウンから約1時間半ほどの、ベンチュラ・カウンティー・フェアグラウンドです。

 

前夜にイベントがあったので前乗りしてキャンプでもしようと思いましたが、この天候だし土曜は夜まで作業があったので、日曜に早朝移動しましたが、
思ったより列が長かったので、当日組の方が多かった様です。
来年の参考になりますね。

午後からは曇りのち晴れという予報でしたが、昼過ぎまではかなり降っていました。
こちらでは、日曜は教会に行ったりと、スタートが遅めなのに加えて雨だったので、こんな感じなのでしょう。

 

因みに、ショッピングモールに行くなら、日曜の午前中が穴場です。笑

午後になると、予報通り太陽が出てポカポカ。
予想以上に人が増えてきて、弊社ブースへも多数立ち寄ってもらえました。

ブースを出していると歩き回れないので、特に新商品などの情報はありませんが、
近所のブースにソフテイルベースのロードレーサーが展示されていて、なかなか興味深かったです。

 

SMのアルミスイングアームに、Vance & Hinesの特注マフラー等、良い感じに仕上がっていました。
マフラーはサーキット走行でも接地しないように、上げてもらったそうです。 それでも擦ってましたけど 笑

 

シートは、同じくロサンゼルスにあるSaddlemenの特注品。
フォームの形状変更は出来ませんが。シートの素材や色の変更が可能です。

弊社でも、SaddlemenやLe Pera、Corbinのカスタムを承っていますので、お問い合わせ下さい。

到着時雨だったので、外が嫌だったら室内でもいいよとの事。
なんか息苦しいので、雨でも外がよかったな… 結果的に晴れたし

日曜1日のイベントでしたが、有意義に過ごすことが出来ました。

 

来年も参加予定です!

Sony XAV-AX7000/XAV-5000 キット購入前注意❕❕

2019/12/7

ご好評を頂いております、Sony XAV-AX7000/XAV-AX5000のバガー用キットですが、
この所、ご自分でキットを買ったけど使えないというお問い合わせを複数頂いております。

 

原因は、日本の通販サイトなどで、Sony XAV-AX7000/XAV-AX5000だけ購入すれば、
ハーレー・バガーモデルに取り付け可能という説明があり本体のみご購入されるというケースです。

 

純正ハンドコントロールを使う場合や、スピーカーをアップグレードされる際は、
コントロールユニットやアンプが必要になります。

 

弊社のキットは、各モデル、年式に合ったキットをご用意しております。
キットは小組を済ませてありますので、殆どのモデルには純正カプラーへ接続するだけで、取り付けが完了します。

 

万が一間違って購入されてしまった場合でも、弊社にてコントロールユニット、取り付けブラケット等、
必要な部品も販売しておりますので、是非お問い合わせ下さい。

 

組み込みに関してもサポートしておりますので、ご安心下さい。

お問い合わせはコチラから又は、メールアドレス info@glmc1.com お願いします。

Mooneyes Christmas Bash 2019

12/1日に、パシフィコ横浜でHot Rod Custom Showが開催されたばかりですが、12/7(土)にご本家カリフォルニア州サンタフェ・スプリングスのMooneyesでクリスマス・イベントが開催されます。

 

イベントが大きくなり過ぎて、アーウィンデール・スピードウェイで開催されていましたが、色々あって今回はMooneyesのショップに戻るようです。

 

90年代には、Rat Finkで有名なEd Rothも来ていた事もあり、それ以来20数年ぶりですが行ってみようと思ます。
でも、雨の予報…

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