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タグ別アーカイブ: バガー

新発売! SONY XAV-AX7000 オーディオ・キット

2019/10/15

新商品Sony XAV-AX7000オーディオ・キットのご案内です。

 

ここ数年、好評を頂いておりますバガー用オーディオ・キットSonyのXAV-AX5000キットですが、新たにXAV-AX7000が発売になりました。

 

XAV-AX7000は、モニター及びコントロール・ボタン類にも防水加工が施されており、バイクへの取り付けを重視した仕様になっています。
反射防止スクリーンも装備されています。

 

別売の400x4chアンプを追加することにより、よりパワフルなオーディオ・サウンドが得られます。
オプションで6.5インチ・スピーカーへの交換も可能です。

 

弊社では、取り付けに必要なデバイスの追加及び、配線を済ませたキットにしました。
**CVOモデルはアンプの交換が必要になります**

 

純正のハンドコントロール類は、そのまま機能します。

機能:
・Car Play/Android Auto
・タッチスクリーン・ラジオ
・ブルートゥース
・ナビゲーション
・USBポートx2

 

適応機種:
2014~19 バガー各機種
2002~13は別売のインナーフェアリングが必要

 

詳細お問い合わせは、こちら又は、info@glmc1.comまで!

Bagger用アルミスイングアーム その1

2019/6/30

先日のBorn Free Showで隣り合わせたAlloy Artのバガー用アルミスイングアームが気になったのでご紹介します。

 

ここ数年大径フロントホイールを組んだバガーが流行っていましたが、カリフォルニアでは人気に陰りが出てきて、その代わりにパフォーマンスバガーが増えてきています。

 

何社かバガー用アルミスイングアームを販売していますが、中でもAllowy Artの物が見た目が一番ゴツく、3ピースという事もあって迫力がありました。
見た目のゴツさ≠強度、剛性ですが…

 

おまけにバッグで隠れてしまうので、オーナーの気持ちでしょうね。 笑

 

純正に比べ、重量が3キロ以上軽量になっているので、ばね下荷重云々を考えれば、それだけでも効果はありますね。
路面の追従性が上がるので、トラクションも良くなるはずです。

 

それにリアショックの取り付け位置も変更できますから、乗り味も変える事が出来ます。
(但し、あまり寝かしすぎると動きが渋くなるのと、シャフトが痛むので要注意です)

 

寝かす場合は、リアショック自体の剛性も無いと、性能が落ちる可能性がありますね。

◆2009~(ツーリングモデル)
◆3ピースCNC加アルミ
◆アジャスタブル・リアショックマウント
◆純正比約-3.2㎏
◆マシーンフィニッシュのみ(シルバー)
◆100% Made in USA

現在、FXS用も製作中との事でしたので、情報があれば追ってアップします。

ご興味のある方は、弊社までお問い合わせ下さい。

 

info@glmc1.com又は、弊社ホームページお問い合わせからお願い致します。

SONY XAV-AX5000 CVOモデルに対応しました!

2019/2/22

ご好評を頂いております、ソニーXAV-AX5000を使用したツーリングモデル用ディスプレイですが、CVOモデルの純正アンプ(Boom Amp)を交換することで、
弊社の取り扱っているタッチパネル・ディスプレイが仕様出来るようになりました。

 

純正のブーム・アンプ(2個)を取り外し、400W 2チャンネルアンプ(1個)に置き換えることで、ステレオ機能はそのままで、全てのハンドコントロールスイッチが使えます。

 

キット内容:
SONY XAV-AX5000
配線/小組済みのためフェアリング内の純正モニターを外し、カプラーへ接続するのみの状態になっています

CVOモデル対応のための、アンプ交換
・Rockford社製400W 4CHアンプ
・取り付けキット(小組済み)

 

詳細は、以前のブログ又は下の画像をクリックして下さい。

 

SONY XAV-AX5000ツーリングモデル用ディスプレイ・アップグレードキット

詳細お問い合わせは、弊社ホームページお問い合わせ欄又は、下記メールアドレスまでお願い致します。

 

info@glmc1.com

 

スタッフ一同、お待ちしております。

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